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パチーノメンバーが制作した主な作品を紹介します。
しかし、ここで紹介するものはほんの一部に過ぎません。パチーノにはまだまだ隠れた名作が、どこかに眠っています。 |
『ヒコウ少年』
監督;ヘラクレス川本
2003年秋、8mm作品 ※出演:gigolo三太夫、青木一平、山田知直、ケニー村川 他 ※己の制空権をかけて繰り広げられるパイロットたちの天空のバトルロワイヤル |
『イダテンシ』
監督;ヘラクレス川本
2003年秋、8mm作品 ※出演:バンコク落花生、花沢慎一郎 他 ※下界に堕ちてきた天界人が、失意の後にたどる忘却の果ての奇跡のロードムービー |
『夏の夜の夢』
監督;前田怜子
2002年10月、8mm作品、45分 ※前田監督が長篇に挑戦。 ※ストーリーテラーとしての実力を見せる。 |
『初恋』
監督;前田怜子
2002年9月、8mm作品、7分 ※個性的かつ多作ゆえ月刊マエダの異名を得る。 |
『ザ・ロリポップ・ライダー・ショー』
監督;前田怜子
2002年7月、8mm作品、5分 ※ロリポップという言葉の響きからインスパイア。 |
『若気の至り』
監督;前田怜子
2002年6月、8mm作品、15分 ※「銀座カンカン娘」に触発された作品。 ※不安感と爽快感を交互に繰返す描写が既に確立されている。 |
『海の見える町から届いた手紙』
監督;加藤尚平
2001年12月、8mm作品、30分 ※過去から届いた手紙がほんの少し人を変える。 |
『豚汁』
監督;加藤尚平
2002年4月、DV作品、30分 |
『u-20』
監督;コルチコイド
1999年、8ミリ作品、21分 ※リスペクト鈴木清順&D・リンチ。 |
『狂騒狂闘』
監督;新宿屋ペロ吉
2001年10月、DV作品、60分 (ディレクターズカット版、40分) ※2001年度パチーノ大賞受賞作 |
『悪夢ん夢ん(あくむんむん) 』
監督;南忠志
2000年、DV作品、10分 ※パチーノ初のDV作品。[鵺]の人達にお世話になりました。 |
『あんな』
監督;沢木創
1999年、8ミリ作品、5分 ※きゃーきゃーはずかしーい。 |
『阿佐ヶ谷の女』
監督;沢木創
1999年、8ミリ作品、25分 ※ドキュメンタリー作品。すごいの一言。 |
『渋谷から明大前まで歩く男』
監督;加藤尚平
1998年、8ミリ作品、25分 ※加藤監督の処女作。 |
『ソルジャーマン』
監督;(オムニバス作品)
1998年、8ミリ作品、45分 ※5人の監督によるオムニバス作品。 |
『屑篭の中の天国』
監督;斉藤のぶ
1999年、8ミリ作品、10分 ※斉藤監督の処女作。 |
『天国より愛をこめて』
監督;小出晃永
1998年、8ミリ作品、25分 ※小出監督の処女作。第2回JCF学生映画祭入選。 |
『明大少年探偵団』
監督;小出晃永
1999年、8ミリ作品、30分 ※和泉校舎を舞台にした探偵活劇。超面白いよ。 |
『青春狂走曲』
監督;忠内歩
1997年、8ミリ作品、20分 ※忠内監督の処女作。 |
『勝って亀の子』
監督;忠内歩
1998年、8ミリ作品、15分 ※全編に流れるソウルがとってもファンキー。 |
『人と虫』
監督;嶋田光信
1997年、8ミリ作品、10分 ※コマ撮りアニメーションを多用した意欲作。 |
『ジャストミート』
監督;嶋田光信
1998年、8ミリ作品、15分 ※初期嶋田作品の傑作 |
『刑事レスラー』『刑事レスラー2』
監督;嶋田光信
1998年、99年、8ミリ作品、各5分 ※文句無し。 |
『マゾの宅急便』
監督;嶋田光信
1998年、8ミリ作品、25分 ※ダジャレを映像化した前代未聞の珍作。 |
